Drone
屋根のドローン実測

屋根のドローン実測

屋根のドローン実測

POINTポイント

ドローンによる無料実測始めました!
屋根に登らずに短時間で無料実測が可能です!

屋根のドローン実測とは?

ドローンを使用する事によるメリットは、危険な屋根実測をドローンにて実施する事により安全面だけでなく屋根の劣化状況や雨樋の破損ヶ所など精度ある撮影、測量が可能になりました。
屋根面の環境は実に様々で、建物の方位によって日光の当たり方が変わり、屋根の特定の面だけ極端に劣化している場合も見受けられます。

ドローン

こうした屋根の状況はドローンによる空撮により詳しく調査することが可能です。

又、経年劣化が進んでいる瓦屋根などにて実測中の既存屋根を破損してしまうなどといったトラブルも無くなり、安心して実測を行うことが可能になりました。

ドローン実測の場合モニターにてリアルタイムで状況確認、補修方法のご説明などがより分かりやすくご説明出来るようになりました。

(立地状況により確認のため、弊社社員が登らせて頂く場合もあります)

ドローン概要

弊社が採用するドローンシステムはDJI製のドローンになります。こちらは中国のシリコンバレーとも呼ばれる広東省の深センに本社を置く企業で、2018年現在、一般向けのドローン世界市場において約7割のシェアを占めています。

日本でも政府機関、自衛隊、消防署(救助活動用)などで幅広く使用されております。

国交省届出情報

弊社ドローン測量は、国交省無人航空機登録申請により飛行許可を取得し飛行計画を申請し実測を行っております。

飛行禁止エリア内にお住まいがある場合ドローン実測が出来ない場合がありますので、ご不明な場合お気軽にご相談下さい。

使用者情報
  • 使用者情報:(株)富商
  • 飛行許可番号:東空運搬25858
  • 申請番号:DR2300330747
  • 機体の種類:回転翼航空機 DJI製DJI AIR 2S(マルチローター)
  • 機体登録番号:3YTBL2J00401XQ

飛行空域確認マップ

ドローンを飛行させる予定の場所が「人口集中地区」か、どうかは、下記の図のように国土地理院が提供する「地理院地図」により確認したうえで空撮計画を検討します。

その他ドローン撮影上の注意事項

弊社ドローン測量は、国交省無人航空機操縦マニュアルをもとに飛行計画の届け出、飛行許可申請を行い実施しております。

※以下の場合、通常測量となります。
・飛行禁止エリアなど飛行計画の届出が出せない場合。
・騒音など近隣へ配慮が必要と判断した場合。
・上空障害物などにより実測が危険と判断した場合。

ドローン撮影例

お客様の屋根を上空からドローン撮影

お客様の屋根を上空からドローン撮影

屋根に接近してドローン撮影

屋根に接近してドローン撮影

屋根を上空からドローン撮影

屋根を上空からドローン撮影

自動撮影により弊社を空撮

自動撮影により弊社を空撮

空撮した3D画像

空撮した3D画像